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松波駅
松波駅は松波の街中にその立派な駅舎が残っていました。
これは、能登町のボランティアグループ民有『歴史文化』資産の保存活用を考える会によって改修され、奥能登トリビア蔵「松波城址情報館」として新たにオープンした施設として活用されているのです。
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駅前もとてもキレイでバス停があることから、この駐車場も活用されているのでしょう。
やはり生きている駅は表情が違うと思います。
松波駅の風景
早速施設の中に入ってみるとたくさんの資料が展示してありました
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ちなみに隣の恋路駅はその駅名が縁起がいいとされ、入場券や乗車券のニーズがとても多かったとのことです。
しかし恋路駅は無人駅なので、入場券などの販売はこの松波駅で行っていたとのことです。
それでは、次の駅に行ってみましょう。
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